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障害者総合支援法とは【スタッフKによる制度説明シリーズ⑪】

2017-10-26
 皆様こんにちは。スタッフKです。今回の制度説明は、私たちのサービスについて定められている『障害者総合支援法』についてお話させて頂きたいと思います。障害福祉サービスの大元となる法律ですので、全部を説明していたら何ヶ月かかるかわかりません。掻い摘んでご説明させて頂きたいと思います。(それでも多いので、何週かに分けてご説明させて頂きます。)因みに『しょうがい』という文言の表記が様々あると思います。制度説明シリーズでは、その性質上法律や厚生労働省などの文章を引用しますので、引用箇所や法律名称、法律で明記されている場合には『障害』、それ以外の、例えば私の考察であったり、感想などは『障がい』として文章を書かせて頂きます。予めご了承下さいませ。
 
 さて、先ほどから『障害者総合支援法』と明記しておりますが、正式には『障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(障害者総合支援法)』と言います。『障害者自立支援法』から改正され、平成25年4月1日(一部は平成26年4月1日)に施行されました。それでは、障害者総合支援法の目的や基本理念を見ていきましょう。(参照:
 
(目的)
第一条 この法律は、障害者基本法(昭和四十五年法律第八十四号)の基本的な理念にのっとり、身体障害者福祉法(昭和二十四年法律第二百八十三号)、知的障害者福祉法(昭和三十五年法律第三十七号)、精神保健及び精神障害者福祉に関する法律(昭和二十五年法律第百二十三号)、児童福祉法(昭和二十二年法律第百六十四号)その他障害者及び障害児の福祉に関する法律と相まって、障害者及び障害児が基本的人権を享有する個人としての尊厳にふさわしい日常生活又は社会生活を営むことができるよう、必要な障害福祉サービスに係る給付、地域生活支援事業その他の支援を総合的に行い、もって障害者及び障害児の福祉の増進を図るとともに、障害の有無にかかわらず国民が相互に人格と個性を尊重し安心して暮らすことのできる地域社会の実現に寄与することを目的とする。
(基本理念)
第一条の二 障害者及び障害児が日常生活又は社会生活を営むための支援は、全ての国民が、障害の有無にかかわらず、等しく基本的人権を享有するかけがえのない個人として尊重されるものであるとの理念にのっとり、全ての国民が、障害の有無によって分け隔てられることなく、相互に人格と個性を尊重し合いながら共生する社会を実現するため、全ての障害者及び障害児が可能な限りその身近な場所において必要な日常生活又は社会生活を営むための支援を受けられることにより社会参加の機会が確保されること及びどこで誰と生活するかについての選択の機会が確保され、地域社会において他の人々と共生することを妨げられないこと並びに障害者及び障害児にとって日常生活又は社会生活を営む上で障壁となるような社会における事物、制度、慣行、観念その他一切のものの除去に資することを旨として、総合的かつ計画的に行わなければならない。
 
 障害者自立支援法は平成18年4月に一部施行、同年10月に全面施行となったのですが、施行当時から問題点が多いと指摘されていました。これまで障がいの種別ごとに分けられていた法律を一本化し、どんな障がいであっても共通したサービスを受けられるようにしたことは良かったのですが、法律の基本理念がありませんでした。また、これまで収入によって自己負担額が決められていた(これを応能負担と言います)ところを、一律一割負担とした(これを応益負担と言います)ことにより、収入を自己負担額が上回ってしまい、必要なサービスを控えてしまうという弊害が起きました。そこで平成22年に応能負担に戻し、平成25年に基本理念を盛り込み、『障害者総合支援法』と名称を改めたのです。基本理念として方向性が示されたことで、身近な場所で支援が受けられること、社会参加の機会が確保されること、暮らしにくさの原因をなる環境や制度、人々の意識を改善することなどが明確になり、どこで誰と暮らすのかを自分で選べることといった意思決定支援が重要視されるようになりました。目的の中に『地域生活支援事業』という文言が追加されたのも改正の1つ。住み慣れた町で、より良い暮らしが出来るように支援していくことが、こういったところからも伺えます。
 
長くなるので、今回はここまでにしたいと思います。次回は障害者総合支援法における対象者のお話をしたいと思います。
 
【この記事に関するお問合せ】----------------------
株式会社 リボン
事業内容:社会参加支援事業・ADL評価モデル講師・就労移行支援事業・相談支援事業
■就労移行支援事業所リボン〈葛西駅前校〉
〒134-0083 東京都江戸川区中葛西3-33-14 サクマビル3F
TEL:03-5659-0988 FAX:03-5659-0989 
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〒272-0021  市川市八幡2-16-15本八幡駅西口ビル501号
TEL:047-335-6510 FAX:047-335-6513
■リボン相談支援センター浦安〈相 談 支 援〉
〒279-0002 千葉県浦安市北栄3-17-3レイグランデ1F
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相談支援専門員研修【スタッフKによる制度説明シリーズ番外編】

2017-10-19
皆様こんにちは!一気に寒くなってしまい、慌てて冬物を引っ張り出しました。皆様体調を崩されてはいませんか?この気温の変化に、なかなか身体もついていかないのですが、栄養を摂って、しっかり休んで、体調を整えたいですね。
 さて今回の制度説明は、これまでと少しテイストが違います。先日相談支援専門員の研修が開催され、そこに私も参加して参りました。僭越ながら、研修で学んだこと、感じたことなどをお届けしたいと思います。相談支援専門員の研修ということは、スタッフKも計画相談立てられるんじゃないかと思われた方、正解です。資格だけでいうならば、私は相談員になれるのです。現在は就労支援の所属ですが、相談支援の所属になれば、私も計画を立てることになるでしょう。しかし、相談の分野は大変奥が深く、知識も技術も膨大に必要とします。資格はあっても、実際に動くとなると話は別だと痛感したのが、今回の研修でした。
 
 各事業所様々な形態があると思いますが、就労移行支援は数人のスタッフで関わることができます。しかし、相談支援は1人であることが多いです。つまり、その1人の支援員の力量が、そのままサービスに反映されてしまいます。知識・経験・素質が問われるのです。相談支援に正解はありません。あるとすれば、ご利用者様がより生きやすく、より笑顔になった時でしょう。
 
 研修中、グループワークがありました。ある架空のご利用者様の計画相談を立てるのです。まず個人で作り、グループでまとめるというものなのですが、正解が無いので、計画も人それぞれ。自分が大事だと思ったところを中心に計画を立てたので、十人十色の計画書がありました。(書式は同じですが)つまり、お1人のご利用者様に対して、計画書の内容は様々に作ることが出来る、しかも正解がないということです。これは大変難しい問題です。仮にご利用者様がお1人だけなら、じっくり悩み、模索し、沢山動くことが出来るでしょう。しかし、1人の相談員につき40~50人のご利用者様がいらっしゃることもしばしば。講師の方で、80人のご利用者様がいらっしゃる方もおられました。そうなると、お1人お1人にじっくり取り組むことが難しくなります。ご本人にお話を伺う時間も限られます。その限られた時間の中で、いかにご利用者様のニーズを引き出し、最適なサービスをご提案し、市役所や他事業所と交渉を進めるか。しかも一度では済みません。ご利用者様の状況変化に合わせて、その都度プランを変更していく。大変技術の必要なサービスだと感じました。
 
 そして実際に関わる相談員は1名でも、決して孤独にならないことも大切だと学びました。地域にネットワークを張っているか、他の相談員とも連携が取れているか。障害福祉サービスは沢山の種類があり、サービス事業所も様々です。また、どんな相談でも万能に対応できる相談員というのはなかなかおらず、それぞれの経験から得意分野があります。その得意分野を活かし、自身が難しい分野は専門家の力を借りたり、時に他の相談員にお願いする必要もあると学びました。
 
 研修中驚いたことは、同じ県内でもサービス内容の地域差がかなりあるということです。障がい福祉サービスには、国のサービスと都道府県や市区町村独自のサービスがあるのですが、隣の市では併用して使えるサービスが、自身の市では使えなかったり、市役所の判断によって違うこともありました。地域格差を減らすことは勿論必要なのですが、現状のその地域の特徴を知っていないと、計画を立てる時に支障が出てしまうという危機感がありました。地域との連携が取れているか、その技術が計画に大きく関わってくると感じました。
 今回の研修は、法律の勉強、相談援助技術の獲得、地域との連携、様々な努力の上に相談支援が成り立っていると、再確認する時間となりました。
 
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「下北沢カレーフェス」

2017-10-16
カテゴリ:幡ヶ谷再生大学
カレーの街下北沢で開催される年に1度のカレーのお祭り「下北沢カレーフェス」開催中の10月14日(土)。
リボン本八幡駅前校のスタッフが、
LiveHouse下北沢ろくでもない夜で開催されたイベント「MUJAKID vol.2」にて、
南阿蘇あか牛を使用した「九州復興支援カレー」の販売及び募金活動を致しました。

お預かりした皆様の想いは、責任を持って幡再にお渡し致します!
 
#幡再 #九州復興支援
 
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城東ブロック障害者就職面接会に行ってきました!!

2017-10-13
10月11日(水)、秋とは思えないポカポカ陽気の中
すみだリバーサイドホールに「城東ブロック障害者就職面接会」
に行ってきました!!
 
アサヒビール本社やスカイツリーを見ると、
一瞬、面接会を忘れてしまいそうなほどわくわく感がでてきます。
隅田川をゆっくり進む水上バスを見下ろしながら吾妻橋を
渡る時、「♪は~るのうら~ら~の~」の歌が毎回毎回頭に浮かびます。
 
さて、面接会ですが、12時40分に会場に到着し、少し早めについたぞー、
と思ったのですが、すでに多くの人でごった返してしていました。
一気に緊張感が高まります。
 
ご利用者様の希望されている企業は、大手企業のため人気も高く
番号札をとるところから勝負が始まります。
印象的に、後半の番号よりも前半のほうが、気持ちが高いことの証明になりますし
待ち時間で貴重な時間をつぶしてしまうのはもったいないことになります。
 
かといって1番はじめだと、様子を伺うことができないのと
心の準備等も間に合わないので、3番くらいがいいと思っていました。
 
会場責任者の説明が終わり、1時にはまだ達していませんでしたが、
多くの人達が立って待っていたこともあり、面接が始まりました。
 
合図がなったとと同時にカードをとり、2番を取ることが出来ました。
1番の人の様子が見られると思って、良かった、と思ったのも
束の間、1分もたたないうちに40番以上のカードが引かれてしまい
2人ずつの面接になってしまいました。
準備もままならないまま、面接スタートとなってしまいました。
 
志望動機や障害の説明を練習してきましたが、企業様は多くの人達を
相手に面接をすることになります。細かいことなどは聞いてくれません。
 
ここで知りたいことは何なのかがよくわかります。
「スキル」と「障害の状態」の2点です。
スキルは努力次第として、障害の状態は自分が自分の障害の状態を把握していないと
伝えることもできません。
企業様が心配しているのは、ちゃんと5日来れるのか?という部分が大きいと思います。
また現在、すでに働いているチームの中でうまくやっていけるのか?というところも
気になる所です。
そのあたりをお伝えするとともに、通院頻度、飲んでいる薬の説明、どういうときに
調子が悪くなるか、調子が悪くなる予兆があるのか、それを察知することができるのか
調子が悪くなった時の対処法はあるのか、それを伝えることはできるのか、
このような質問が続きました。
 
そしてスキルについては、やはり即戦力になる人がほしいので、
これくらいのことが出来る、ということを相手にも伝わる内容で
伝えないといけません。
ここで強いのは、「資格」です。
資格なら合格基準がわかりますので、伝えやすいです。
何もないなら、具体的に言語化して伝える練習をしなければなりません。
そして、日々の目標としては企業様が望んでいるくらいの
スキルになるように計画的に勉強をすすめていくことが大切です。
 
いいなあ、と思う会社に出会い、見学に行ったら
トントン拍子で面接までいくことは、よくあることです。
そのときに、あれをしていればよかった、これをしていればよかったと
後悔をするのは、1つチャンスを失うことになります。
求人はたくさんありますが、入れる会社は1つしかありませんし、
入りたいと思う会社も、そうたくさんはないと思います。
 
「縁」は突然やってくるものです。
この「縁」を「縁」とするか、「疎遠」とするかは
準備次第と思います。
 
さて、面接が終わり、帰路についたのですが、行きのときには見つけられなかった
お墓を見つけました。
そこには関東大震災慰霊と書いてありました。
 
会社の面接に受かって喜ぶも、落ちて悲しむも
生きているからこそできること。
 
多くの人の犠牲の上に今の命があることに感謝をして、
心新たにがんばろう、と思うのでした。
 
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障害福祉サービスと受給者証【スタッフKによる制度説明シリーズ⑩】

2017-10-05
  さて今回は、障害福祉サービスを使う際に必要になる受給者証のお話をしたいと思います。リボン利用前に、受給者証の有無をお伺いすることがあるのですが、皆様はてなマークを浮かべられるか、障害者手帳を示されることが多いです。実は障害者手帳と受給者証は全く違うものなのです。
 
 障害者手帳は、ご自身の障がいの程度を示すものになります。身体障害者手帳・療育手帳(東京都では愛の手帳)・精神障害者手帳の3種類があります。重複して障がいをお持ちの方は、2つ以上所持されている方もいらっしゃいます。公共交通機関や、映画館などで障害者手帳の割引があるのですが、その時に提示するものになります。
対して、受給者証は障害福祉サービスを使うために必要なものになります。身体介護や家事援助といった居宅介護サービス(訪問ヘルパー)、身体障害者福祉センターなどのデイサービス・就労移行支援など、サービスを受けるために必要なパスポートの様なものです。それぞれの障がい状況に合わせて、必要なサービスが受けられるよう支給決定されます。ここで大切なことが、受給者証は申請しないと貰えないということです。障害福祉サービスには様々なものがありますが、どれもお住まいの市区町村への申請が無ければ受けられません。障害者手帳を持っているだけでは受けられないのです。(就労移行支援のように、障害者手帳を持っていなくても、受給者証があれば受けられるサービスはあります。)
 
 日本の制度は、障害福祉サービスに限らず、申請しないと受けられないサービスが沢山あります。そして、そんなサービスがあると知らなければ、申請することもないでしょう。情報を得るというのは、より良い生活のためにも大切だということです。このブログをお読みになっている皆様は、少なからず情報を得ようと行動されている方だと思います。私の説明では不十分なこともあると思いますが、そんな情報があるんだよ、そんなサービスがあるんだよと発信し続けることは、大切なことだと思っています。皆様の情報獲得の一端を担えればと思いながら、このブログをなるべく続けていきたいと思います。
 
 話しを戻しまして。受給者証申請のためには、まず受けたいサービスが決まっている必要があります。何もサービスは受けないけれど、とりあえず受給者証を持っているということは出来ません。どんなサービスがあるのか調べてみるのも良いですし、困っていることを市区町村の窓口で話してみることも大切です。受けたいサービスについて、直接そのサービスを行っている事業所に問い合わせることも良いと思います。因みにリボンには、メールや電話などでご本人やご家族から直接問い合わせがありますが、皆様障害福祉サービスについて詳しいかというとそうではありません。働きたい(若しくはご家族や支援者からの働いて欲しい)という気持ちの下、調べてみたら見つけたという方もいらっしゃるのです。受給者証申請には、リボンがサポートしています。就労が気になった方は、どうぞ遠慮なく、ご連絡下さい。
 
 さて、来週のスタッフKの制度説明シリーズは、Kが研修参加のためお休み致します。(リボンスタッフも日々研修や地域会議などに参加して、知識を深めています。)また次回の更新をお待ち下さいませ。
 
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